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目と耳で感じる秋。朱色に染まった人吉城跡 人吉市の代表的な観光スポット。市民の散歩コースやジョギングコースとしても人気。この季節は赤や黄に包まれた…
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全長107mの前方後円墳(国指定史跡:岩原古墳群)、後円部直径57m、高さ9mの前方後円墳は、日本有数の姿形を持ち、丘陵に描くなだらかなスロープは、王者の…
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文化14年(1817年)架設。水路橋としては日本で2番目に架けられた橋で、国宝に指定された山都町の“通潤橋”のモデルとなったと言われています。両岸絶壁の谷間に…
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墳丘全長107m、後円部直径57m、高さ9mの県下最大級の前方後円墳は、古墳時代中期の築造と推定されており、昔から双子塚と呼ばれています。この主墳を中心と…
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2月中旬、大輪の白い花を咲かせる臥龍梅は、幹の形が地に臥(ふ)せた龍の姿に似ていることから、その名があります。細川三斎が手ずから植えたと伝えられており…
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徳富蘇峰は母方の実家の矢島家で生を受け、家の前を流れる布田川の水で産湯につかったと言われています。生家跡地が近くにあり、また少し離れた場所には、矢島…
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アーチの径(スパン)が6.7mある二重橋で、長さは19mあります。基礎からアーチ頂上までの高さは3.3mあり、江戸時代末期の1848年、高瀬町奉行高瀬寿平らによ…
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山鹿惣門地区に残っている古い米蔵、酒蔵、味噌蔵や寺院など商店主やボランティアのガイドが米をキーワードに普段入れないところへ案内。山鹿の隠れた文化や歴…
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「鼻ぐり井手」とは、馬場楠井手の取入口から約2Km下流に下ったところに作られた構造物の呼び名です。加藤清正公が築造させたと言われる歴史遺産です。井手(…
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国の重要文化財に指定されている国内最大級の石造桁橋です。天保3年(1832)、長崎のオランダ坂を手がけた天草の石工が作った石橋で、長さ28.6m、幅33mあり、歩…
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6世紀前半~中頃のものと思われる古墳群。この時期としては珍しい、墳長100m前後の前方後円墳(物見櫓古墳・姫の城古墳・中の城古墳・端の城古墳)が4基並…
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美里町指定文化財。緑川の支流、津留川に架かる石橋で、長さは27m。中央が低く、下反りになっているのが特徴です。両岸絶壁で、照葉樹の緑の中に滝がかかる景…
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長さ22.75m。橋本勘五郎が明治初期頃に架けたと伝えられる、東陽町を代表する最も大きな石橋です。 橋の周辺は公園として整備されているので、散策にもおすす…
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元久2年、菊池市一族の志岐光弘が志岐六ヶ浦の地頭に補された後、築城したと言われています。天正15年、小西行長の宇土城普請に反対した志岐麟泉ら天草5人衆は…
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夏目漱石の小説「草枕」の舞台となった、明治の政治家前田案山子の温泉宿跡です。漱石は五高時代の明治30年大晦日頃ここを訪れ、正月過ぎまで滞在。その体験…
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古墳時代後期(今から約1400年前)、熊本県北部を流れる菊池川の支流の岩野川に沿った崖面に作られた群集墓です。61基からなる横穴墓で、16基に装飾がみられる…
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阿蘇国造神社の鳥居の西60mの地点にある古墳。全体は小笹竹と雑木に覆われ、内部は複室の横穴式石室を備え、規模は九州でも指折りの大きさです。
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富岡城に関する歴史が学べる資料館で、富岡城公園内にあります。館内では、富岡城に関する歴史や、天草島原の乱の解説・展示などが行われています。
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縄文時代中~後期の貝塚遺跡のひとつ。縄文式土器や石器、人骨、獣骨・魚骨などが出土しています。 現在は、氷川町の様々な風景が観察できる“ウォーキングセ…
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遺跡公園に咲くひまわり!! 遺跡に親しんでもらうため、遺跡公園内に約5,000本のヒマワリが育てられています。地元の保育園児と小学1年生が種まきを行い、満…