パンフレット
文化13年(1816年)に八代城代松井徴之(あきゆき)により築造された高島新地の築造のために造られた堤防と樋門の一部が現在も残っています。堤防は当時の海に面する側(西側)に石灰岩の石垣を築いており、高さ約3m、長さ約170mの石垣が現存します。
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