観光スポット熊本のおすすめ観光スポットを検索できます
-
地獄温泉 青風荘.
阿蘇五岳の一つ、烏帽子岳の中腹にある温泉施設。同館の温泉を象徴するのが、古くから湯治場として愛され続けている露天風呂“すずめの湯”です。少し青みがかっ…
-
新阿蘇大橋展望所 ヨ・ミュール
2021年3月に開通した、新阿蘇大橋(全長525m、最大橋脚高97m)のたもとにある展望所です。 橋の名称「ヨ・ミュール」は、熊本弁で“良く見える”の意味。その名…
-
新阿蘇大橋
国道57号線沿いの南阿蘇村立野と、同村河陽をつなぐ全長525m、最大橋脚高97mの橋。2016年の熊本地震で崩落した阿蘇大橋に代わり、2021年3月、元の場所から600m…
-
神秘の火「不知火」
旧暦8月1日(八朔)に、不知火海(八代海)上に見られる蜃気楼現象。国の名勝に指定されています。 景行天皇の九州巡幸が記された日本書紀には、不知火海上で方…
-
人吉鉄道ミュージアム MOZOCAステーション868
日本の鉄道史に残る文化遺産として、水戸岡鋭治氏が手がけた鉄道ミュージアム。MOZOCA(もぞか)とは、人吉の方言で「小さい」「かわいい」の意味。ジオラマや…
-
道の駅 あそ望の郷くぎの
世界有数のカルデラと、雄大な外輪山を持つ阿蘇山の南の麓・南阿蘇村久木野にある道の駅です。2000坪という広大な敷地には、農産物販売所をはじめレストラン、…
-
ゾロ像
子どもたちが稽古に励んだ武道場の被災をはじめ生活が一変した大津町には、「戦闘員」のゾロが駆け付けます。剣道が盛んな土地柄を活かして、子どもたちと広場で…
-
球磨川くだり
日本三大急流のひとつ“球磨川”を木船に乗って下るアクティビティで、100年以上の歴史があります。比較的穏やかな区間を約50分かけて楽しむ「清流コース」や、人…
-
小代焼 ふもと窯
小代焼の窯元の中でも、最大級6袋の登り窯を所有する「ふもと窯」。数々の受賞歴を持つ初代・井上泰秋さんと2代目の尚之さん、お弟子さんで日々作陶されている…
-
ロビン像
地震の被害や教訓を後世に伝承する震災ミュージアムの拠点整備が予定されている東海大学には、「考古学者」のロビンが駆け付けます。南阿蘇村の「復興」が花開…
-
お菓子の香梅 熊本駅店
熊本の代表銘菓“誉の陣太鼓”や“武者がえし”、細川家秘伝の献上菓子“加勢以多”など、歴史と文化を今に伝える和洋菓子を取りそろえる菓子メーカー。バラエティー…
-
おばけの金太
黒い鳥帽子に赤い顔、どんぐり目。ヒモを引くと、目玉がひっくり返って舌を出し、あかんベェをするというユーモラスな動きを見せてくれる、熊本県の伝統的な郷…
-
トロッコ列車
高森駅~立野駅の17.7キロを片道1時間弱かけて、ゆっくりと走る観光列車です。窓のない開放感たっぷりのトロッコ車両からは、すがすがしい高原の空気を感じなが…
-
菊池神社
明治3年(1870年)創建。菊池氏第十二代菊池武時公、第十三代武重公、第十五代武光公が主神として祀られている神社です。 境内にある歴史館には、菊池一族ゆか…
-
五木村バンジージャンプ
高さ66m! 小八重橋から眼下の川辺川へ飛び込む“バンジージャンプ”が楽しめるスポットです。川辺川は日本の綺麗な川トップ3にも入っていて、2015年からすでに…
-
牛深ハイヤ大橋
牛深漁港の海上を通り、加瀬浦地区にある後浜新漁港へと続く全長883mの橋。くまもとアートポリス事業のひとつで、イタリアの建築家レンゾ・ピアノ氏が設計しま…
-
五家荘
標高1300~1700メートル級の山々に囲まれた八代(やつしろ)の秘境、「五家荘(ごかのしょう)」。周囲を山深い峡谷に囲まれ、平家の落ち武者が逃れて来たとい…
-
御船町恐竜博物館
九州最大規模の骨格展示数を誇る恐竜博物館です。魅力はなんといっても、世界中から集められた“全身骨格”! 「恐竜進化大行進」と呼ばれる恐竜19体の全身骨格…
-
鶴屋百貨店
1952年創業、熊本を代表する老舗百貨店です。 “上質なくらしを提案する郷土のデパート”をキャッチフレーズに、ファッション、リビング、フード、コスメ、熊本…
-
熊本港
有明海に浮かぶ人工島の港で、島原方面、天草方面に向かうフェリーの発着港。ターミナル内にはレストランや売店があり、熊本県内の土産物も購入できます。また…





