観光スポット熊本のおすすめ観光スポットを検索できます
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穴迫稲荷神社
高森町草部南部地区にある神社で、約400年の歴史があります。 現在の社殿は慶応3年創建。牛馬の神として尊信されており、旧暦2月の初午大祭には県内外から多く…
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福の神地蔵尊
地中から偶然出土した縁起のよいお地蔵さま。 米俵に鎮座し、手に富くじを抱いていることから、宝くじ祈願に訪れる人が後を絶たちません。
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龍泉寺観音
相良三十三観音めぐりの24番札所。 龍泉寺は永国寺の末寺で、境内にある観音堂は明治36年(1904)、覚井の善導寺跡から移されたものです。
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蓑毛観音
相良三十三観音めぐりの15番札所。その昔蓑毛地区に「しょうれん寺」という寺があり、古く廃絶したらしいが、その後東林寺の天瑞和尚(てんずいおしょう)の弟…
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青蓮寺
相良頼宗が上相良家初代・相良頼景の後室青蓮尼の位牌所として永仁6年(1298年)に建立した寺。分厚い萱葺き屋根の阿弥陀堂は、鎌倉時代の様式を今に伝える代表…
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城泉寺阿弥陀堂
貞応(1222~1224)年間に沙弥浄心によって建立されたと伝えられる、県内最古の木造建築。国の重要文化財に指定されています。鎌倉時代の仏教文化を象徴する建…
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嵯峨里観音(九州相良33観音)
相良三十三観音めぐりの6番札所。嵯峨里観音は、厨子(ずし)に入った十一面観音像で、宝暦2年(1752)の銘があります。また、子供を守り、家を火災から守ると…
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永田(芦原)観音堂(九州相良33観音)
相良三十三観音めぐりの11番札所。聖泉寺の末寺であった施無畏(せむい)堂と呼ばれていた祠が由来で、明治22(1890)年頃に現在の場所に移されました。観音像…
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村山観音(九州相良33観音)
相良三十三観音めぐりの9番札所。矢瀬主馬之佑(やせしゅめのすけ)が平重盛(たいらのしげもり)の菩提寺として建てたという観琳(かんりん)寺が由来。慶長(…
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土屋観音
相良三十三観音めぐりの31番札所です。堂内には鎌倉時代の木造聖観音座像と平安末期の木造地蔵菩薩立像が祀られています。
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合戦嶺観音
相良三十三観音めぐりの12番札所。建久9年(1198)に矢瀬主馬之佑(やせしゅめのすけ)によって建てられた高寺院の末寺です。本尊は聖観音で室町時代頃の作と推…
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十島観音
相良三十三観音めぐりの14番札所。十島菅原神社の別当寺であった蓮花寺にあった堂舎(安養寺)に祀られていた聖観音が由来で、天和3年(1683)以降2度の移転を…
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廻り観音
相良三十三観音めぐりの18番札所。不思議な縁で山城国からこの地に観音が伝わった、という伝説を書いた扁額が観音堂に残っているが、由来は不明。本尊は聖観音…
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奥之院の大茶盛
直径40㎝、重さ6㎏程の大茶碗で、奈良の西大寺に伝承された由緒ある独特な茶儀です。西大寺中興の祖、興正菩薩叡尊上人が、西大寺の鎮守「八幡宮」に「修正会」…
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清水観音(九州相良33観音)
相良三十三観音めぐりの1番札所。願成寺本堂右側の観音堂に祀られている千手観音像は、相良藩主・相良長毎(さがらながつね)の立願により、慶長8(1603)年、…
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秋時観音
相良三十三観音めぐりの30番札所。明治維新頃ここに立っていた珠宝寺の本尊で聖観音と言われています。ご開帳は、春の彼岸の中日と秋の彼岸の入りから明けまで…
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石室観音(九州相良33観音)
相良三十三観音めぐりの7番札所。 石水寺の西側にある観音堂に祀られています。石室観音は、永正17年(1502年)、加茂(かも)明神と石水寺とが争った「原田喧…
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鵜口観音堂
相良三十三観音めぐりの5番札所。無病息災の御利益があるといわれています。
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覚井観音(九州相良33観音)
相良三十三観音めぐりの22番札所で、安産・家内安全にご利益があるといわれています。昭和52年、県道の拡張工事により現在の場所に安置されましたが、それ以前…
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内山観音
相良三十三観音めぐりの19番札所。久寿元年(1154)、平河三郎師高(ひらかわさぶろうもろたか)が建立した有智山寺(萬福寺)の跡に立つ観音堂で、現在の堂舎…





