観光スポット熊本のおすすめ観光スポットを検索できます
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通潤橋(つうじゅんきょう)
※8月13日より放水再開。放水カレンダーはコチラから確認ください。 江戸時代末期の1854年(嘉永7年)、水不足に悩む白糸台地に水を送るため、矢部(現在の山都…
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熊本城
※8月13日より見学再開 日本三名城の一つ。別名銀杏城とも呼ばれ、安土桃山・江戸初期の名将加藤清正によって、1601年(慶長6年)から約7年の歳月をかけ築かれま…
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永尾剱神社(えいのおつるぎじんじゃ)
713年創建と伝わる古い神社。祭神は『海童神(わだつみのかみ)』と伝えられ、別名『剣神社』ともいわれています。 胃腸病にご利益があり、エイの絵馬や、満潮…
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万田坑
三池炭鉱の坑口の一つとして明治から昭和初期にかけて上質な石炭を生産し、日本の近代化を支えた施設。2015(平成27)年7月に「明治日本の産業革命遺産」の構成…
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阿蘇神社
2000年以上の歴史を持つ古社で、全国に約500社ある「阿蘇神社」の総本社。社殿群は天保6年から嘉永3年にかけて、熊本藩の寄進によって再建されたもので、神殿や…
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三角西港
明治三大築港のひとつで、オランダ人水理工師ムルドルの設計と日本人石工の技術が融合した湾岸都市として、明治20年(1887年)に開港しました。 2015年には「明…
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﨑津集落(さきつしゅうらく)
「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」の構成資産のひとつで、禁教期において仏教、神道、キリスト教が共存し、漁村特有の信仰形態を育んだ集落です。キ…
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カトリック﨑津教会(さきつきょうかい)
2018年7月に「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」の構成資産のひとつとして、世界文化遺産に登録された﨑津集落。そのシンボルが、重厚なゴシック様式の…
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人吉城跡
鎌倉時代から幕末までのおよそ700年間、相良家の中心だった中世城趾で、日本百名城のひとつ。球磨川と胸川を天然の堀としてつくられており、城跡全域が国の史跡…
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相良観音(相良寺)
丈六座身の千手観音で、木彫座像の拝観音としては国内最大です。 相良寺に祀られており、古くから安産や子授け、縁結びに御利益があると親しまれています。毎…
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青井阿蘇神社(国宝)
806年(大同元年)創建の神社。現在の社殿は、江戸時代初期の慶長15~18年(1610~13)にかけ、当時の藩主・相良長毎(頼房)(さがらながつね(よりふさ))により造営さ…
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雨宮神社
相良大橋から見えるこんもりとした山“雨宮の森”の頂上にある神社。雨乞いの神様が祀られており、毎12月第2日曜日には、子どもみこしや永江臼太鼓踊りが奉納さ…
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蓮華院誕生寺奥之院
平安時代にこの地で生まれた皇円大菩薩様を本尊としてまつる真言律宗の九州別格本山で、皇円大菩薩様ご入定800年御遠忌を記念して建立されました。もともとは、…
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天草四郎ミュージアム
伝説と謎に包まれた16歳の少年・天草四郎を中心に繰り広げられた「天草・島原の戦い」。ここ天草四郎ミュージアムでは「島原・天草一揆」の歴史的背景と、南蛮…
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山の中の海軍の町 にしき ひみつ基地ミュージアム(人吉海軍航空基地跡)
太平洋戦争末期、九州山地に囲まれた、海のない人吉盆地に建てられた「人吉海軍航空基地」。その跡地に作られたのが「ひみつ基地ミュージアム」です。 館内は資…
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万田炭鉱館
石炭産業(炭鉱)の歴史やまちの暮らし、変遷を学習できる資料館です。 展示ホール、展示室では炭鉱マンたちが使っていた道具や炭鉱の様子を撮ったパネルなどの展…
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鍛冶屋町通り
風情ある石畳や白壁の商家など、城下町・人吉の面影が色濃く残る通りです。 相良藩の時代には多くの鍛冶屋があり、刃物や銃、農具などの産地だったそう。現在は…
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夏目漱石内坪井旧居
明治29年(1896年)に五高(現熊本大学)の英語教師として赴任した夏目漱石の旧居。漱石は4年3ヶ月の在熊期間中、6回も引っ越しをしており、この記念館は6番目…
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北里柴三郎記念館
破傷風菌の研究で世界的に有名な医学者・北里柴三郎生誕の地にある記念館。 高台にある敷地には、生家の一部をはじめ、帰省時の住居や貴賓をもてなすために建て…
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熊本県伝統工芸館
肥後象がんをはじめ木工品、染織物、竹製品、陶磁器、刃物など、県の指定を受けた伝統的工芸品が一堂に展示されています。 見学するだけでなく即売コーナーもあ…





