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下六嘉湧水群嘉島町の東部には清冽な水が湧く湧水地が十数カ所点在しており、総称して六嘉湧水群と呼ばれています。湧水は、周辺住民の生活用水やふれあいの場として、昔か…
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数鹿流ヶ滝(すがるがたき)日本の滝百選の一つで、落差は60m。日本最古の巻狩といわれる「下野の巻狩」で追われた鹿が、数頭流れた落ちたことからこの名が付いたと言われています。国道5…
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鮎返の滝白川に掛かる唯一の滝。落差40メートルあり、鮎が登ろうとして引き返したという言い伝えがあります。
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矢谷渓谷内田川・木野川などの清流が流れ、八方ヶ岳と国見岳に囲まれた矢谷渓谷。岩場を曲がりくねって流れ落ちる渓流の滑り台(ウォーターシュート)は、スリルがあり子…
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池の川水源毎分約5トンもの湧水量を誇る、南阿蘇村にある美しい水源。水底でぷくぷくと水が湧き出ている様子が見えるほど透明度が高く、「うまい水」として、水汲みはもち…
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竹崎水源南阿蘇村にある湧水地で、ここは水源地というより、むしろ地中から流れ出す川と呼べるほど異様に黒い砂を吹き上げています。流れ出した川の底からもいたること…
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吉田城御献上汲場南阿蘇村の田園の中にある小さな湧水池。かつて旧白水村のほぼ中央に位置していた吉田城のご献上汲場として知られる水源で、当時、繁栄を極めていた吉田城の使…
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塩井社水源「水の生まれる里」白水村最西の中松地内に位置する塩井神社境内の水源。同社を訪れる参拝者の御手洗所として親しまれているほか、神社の森から流れ出す清水は…
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叢桂園(そうけいえん)「釣耕園」に隣接する、熊本藩の医学校再春館の師役・村井家の別荘跡。医学校開設を藩主に勧めたという初代師役・見朴の長男琴山(医師)が庭を造ったと伝えら…
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立神峡キャンプ場としても人気で、遊歩道沿いや肥後の空滝と呼ばれる石灰岩の絶壁と紅葉とのコントラストが見事。通年、岸壁や吊橋が灯りに照らされています。 ■見ご…
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三賢堂熊本市出身の政治家・安達謙蔵が昭和11年、精神修養の場として建立した円筒二重層の鉄筋コンクリートのお堂です。 釣耕園の庭園の奥にある円形の堂で、肥後の三…
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湧沢津水源(わきさわつすいげん)11の湧水地による「南阿蘇村湧水群」の中でも、湧き水のやわらかさは町内一と言われる水源です。 清泉が地中から突き上がるように出ていて、湧水量は毎分約5ト…
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七滝高さ約40m、幅約30mの滝。阿蘇溶結凝灰岩と柱状節理が交互に見られ、その浸食差により7段になって落下することから名付けられました。毎年5月に1回、七滝神社…
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湯出七滝山あいの温泉郷として知られる湯の鶴温泉。その中心部を流れる湯出川支流の芦刈川に、座頭滝、母滝、小滝、唐滝、赤水滝、箱滝、大滝という大小7つの滝が点在…
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走水の滝八代市坂本町深水台にある、走水川にかかる滝。滝口から滝壺までの高さは、約100メートル。滝の西側にある板の平集落から見ると白く見えたことから「白滝」とも…
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遊水峡筑後川の源流域・名峰「涌蓋山」の裾野の湧水を集めて流れる、宇土谷川の川辺に位置するキャンプ場と公園。30年以上かけて、発起者の穴見祝二氏を中心に整備が…
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神掛の滝勾配のある700mほどの距離を歩いて向かった先にある、幅15m、高さ15mの天草島内最大級の荘厳な滝。侵食により大きくえぐられた滝の岩壁には不動明王が祀られ…
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布の滝水が岩肌を大きな布で包み込むように流れていることからこの名が付いています。 毎年7月下旬には滝まつりが開催され、そうめん流しや鮎のつかみどりなどが楽し…
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大平渓谷大平渓谷キャンプ場の利用休止について 九州山地白髪岳の麓の渓谷で、澄んだ空気と渓流の流れが心地よく、平地との温度差も5度ぐらい低いことから、夏場は快…
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万江川渓谷(まえがわけいこく)球磨川の支流である万江(まえ)川の渓谷。水がよく澄み、渓流全体で泳ぐことができます。特に泳ぎやすいのは、万江小学校前や屋形多目的集会施設がある周辺で…





