パンフレット
明治20年頃、三角西港に誕生したコロニアル様式のホテルとして建設され、小泉八雲の紀行文「夏の日の夢」の舞台にもなっています。現在の建物は写真から復元されたものです。 建物の12階には、三角西港築港当時の資料や写真が資料が展示されています。また、休憩所としても利用されています。
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