観光スポット熊本のおすすめ観光スポットを検索できます
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永尾剱神社(えいのおつるぎじんじゃ)
713年創建と伝わる古い神社。祭神は『海童神(わだつみのかみ)』と伝えられ、別名『剣神社』ともいわれています。 胃腸病にご利益があり、エイの絵馬や、満潮…
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熊本城
日本三名城の一つ。別名銀杏城とも呼ばれ、安土桃山・江戸初期の名将加藤清正によって、1601年(慶長6年)から約7年の歳月をかけ築かれました。周囲5.3㎞、総面積…
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小泉八雲熊本旧居
怪談集「耳なし芳一」「雪女」で有名な小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)が明治24年、五高(現熊本大学)の英語教師として赴任し、最初の1年を過ごした家。八…
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万田坑
三池炭鉱の坑口の一つとして明治から昭和初期にかけて上質な石炭を生産し、日本の近代化を支えた施設。2015(平成27)年7月に「明治日本の産業革命遺産」の構成…
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通潤橋(つうじゅんきょう)
江戸時代末期の1854年(嘉永7年)、水不足に悩む白糸台地に水を送るため、矢部(現在の山都町)の惣庄屋・布田保之助によって造られた日本最大級の石造アーチ水…
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阿蘇神社
2000年以上の歴史を持つ古社で、全国に約500社ある「阿蘇神社」の総本社。社殿群は天保6年から嘉永3年にかけて、熊本藩の寄進によって再建されたもので、神殿や…
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三角西港
明治三大築港のひとつで、オランダ人水理工師ムルドルの設計と日本人石工の技術が融合した湾岸都市として、明治20年(1887年)に開港しました。 2015年には「明…
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﨑津集落(さきつしゅうらく)
「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」の構成資産のひとつで、禁教期において仏教、神道、キリスト教が共存し、漁村特有の信仰形態を育んだ集落です。キ…
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青井阿蘇神社(国宝)
806年(大同元年)創建の神社。現在の社殿は、江戸時代初期の慶長15~18年(1610~13)にかけ、当時の藩主・相良長毎(頼房)(さがらながつね(よりふさ))により造営さ…
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カトリック﨑津教会(さきつきょうかい)
2018年7月に「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」の構成資産のひとつとして、世界文化遺産に登録された﨑津集落。そのシンボルが、重厚なゴシック様式の…
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人吉城跡
鎌倉時代から幕末までのおよそ700年間、相良家の中心だった中世城趾で、日本百名城のひとつ。球磨川と胸川を天然の堀としてつくられており、城跡全域が国の史跡…
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天草四郎ミュージアム
伝説と謎に包まれた16歳の少年・天草四郎を中心に繰り広げられた「天草・島原の戦い」。ここ天草四郎ミュージアムでは「島原・天草一揆」の歴史的背景と、南蛮…
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蓮華院誕生寺奥之院
平安時代にこの地で生まれた皇円大菩薩様を本尊としてまつる真言律宗の九州別格本山で、皇円大菩薩様ご入定800年御遠忌を記念して建立されました。もともとは、…
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夏目漱石内坪井旧居
明治29年(1896年)に五高(現熊本大学)の英語教師として赴任した夏目漱石の旧居。漱石は4年3ヶ月の在熊期間中、6回も引っ越しをしており、この記念館は5番目…
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鍛冶屋町通り
風情ある石畳や白壁の商家など、城下町・人吉の面影が色濃く残る通りです。 相良藩の時代には多くの鍛冶屋があり、刃物や銃、農具などの産地だったそう。現在は…
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熊本県立美術館本館
熊本城二の丸公園の一角に位置する、古今東西の美術を網羅する総合美術館です。熊本県立美術館本館では開館以来、熊本ゆかりの古美術や歴史資料、日本の近・現…
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山の中の海軍の町 にしき ひみつ基地ミュージアム(人吉海軍航空基地跡)
太平洋戦争末期、九州山地に囲まれた、海のない人吉盆地に建てられた「人吉海軍航空基地」。その跡地に作られたのが「ひみつ基地ミュージアム」です。 館内は…
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肥後民家村
各地に残る代表的な民家を移築復元した古民家の野外博物館です。村内には、文政13年3月(1830年)に建てられた旧境家住宅(国指定重要文化財)やおよそ300年前…
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田原坂西南戦争資料館
幕末・維新期の争いの中で最大規模、かつ国内最後の内戦「西南戦争」。なかでも、17日間にわたり戦闘が繰り広げられた激戦地・田原坂(たばるざか)にある資料…
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富岡城公園
富岡城は別名臥竜城と呼ばれ、慶長9年(1604)天草統治の本拠地として肥前唐津の城主・寺沢志摩守広高によって築城されました。三方を海に囲まれ、一方だけが街…





