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90度ねじれたように彫刻された石灯籠です。若宮神社の灯籠は嘉永4年(1851年)に橋本勘五郎が作ったと伝えられています。見た人に驚きを与え、石工の遊び心、技術の高さを今に伝えており、石工たちが暮らしていた「石工の郷」の雰囲気を醸し出しています。
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