文化スポットCultural Spots
芝口棒踊り
文政4年(1821年)に七百町新地(ななひゃくちょうしんち)が築造されると、夢と希望を抱いて入植が始まりました。
収穫祭や農村の娯楽として催物が開かれ、その中で棒踊りが披露されていました。
現在の形になったのは今から120年くらい前、芦北方面と思われる年季奉公(ねんきぼうこう)人の指導によって伝えられたといわれています。
- 所在地
- 八代市
変更になっている場合がございますので、お出かけの際は直接お問い合わせください。
文政4年(1821年)に七百町新地(ななひゃくちょうしんち)が築造されると、夢と希望を抱いて入植が始まりました。
収穫祭や農村の娯楽として催物が開かれ、その中で棒踊りが披露されていました。
現在の形になったのは今から120年くらい前、芦北方面と思われる年季奉公(ねんきぼうこう)人の指導によって伝えられたといわれています。
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