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相良氏の”戦の神”として信仰を集めた八幡宮で、宝治元年(1247年)に相良頼親が勧請したと伝わります。 その後度々の改修を経ましたが、元禄12年(1699年)の火災で本殿・拝殿などすべての建物が焼失し、この後相良頼喬によって再興されました。現存の建物はこの時の造営によるものと思われます。
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