メニュー
国指定重要文化財。寛喜2年(1230)に造立された石塔で、二重が失われ現在十一重となっています。高さは6.6mあり、各層の塔身には四方仏を、隅木の先には鬼面が刻まれ、いかにも鎌倉期の重厚な造りです。
変更になっている場合がございますので、お出かけの際は直接お問い合わせください。
文化スポット一覧へ戻る